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商品の状態新品、未使用
配送料の負担送料込み(出品者負担)
配送の方法らくらくメルカリ便
発送元の地域埼玉県
発送までの日数1~2日で発送

◆新品未使用品になります。 ◆オーシャンノッターアシストの類似品になり、性能など劣ることなく、お買い求めやすいお値段でご提供しております。 ◆短時間でFGノットを組むのに最適な商品です。 ◆初心者でも簡単に扱えるためとてもおすすめです! ◆使用方法については、オーシャンノッターOK110Hの動画をご覧ください! ◆基本、24時間以内発送予定 ◆ネコポスにて発送するため、商品は組み立てていない状態で発送させていただきますが、組み立ては六角一本で1〜2分程度でできるものになっております。 また、発送する際には、箱から出して発送しますので、ご了承ください。 #シマノ #SHIMANO #ダイワ #Daiwa #ノットアシスト #ノッターアシスト #オーシャンノッター

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ヘラに残った接着剤を気にしなくて良いのはとても楽だ

接着剤を塗布するためのヘラを買いました。SINCEのシリコンヘラ。



接着剤のヘラは色々と使ってきたけど、なんだかんだ一番出番が多いのは、こちらの100均で買った3本セットのヘラ(を自分で加工したもの)。



ただ、ヘラに残ってしまった接着剤が取れにくいのが大きな欠点。毎回、結構気を使いながら使っているのだけど、ちょっと気を抜くと取れなくなった接着剤でグダグダに。

で、シリコン製のヘラを買いました。シリコン製なので接着剤が剥がし易いという特徴が。



確かに使い終わった後、ヘラに残った接着剤を剥がすのが楽で、その意味ではとても良いのだけど、ヘラの幅がちょっと狭い。

約15mmで、100均の幅広の方の半分くらいなので、繰り返す回数が多くなって。

そして今回見つけたSINCEのへらは、先端の幅が28mmで、シリコン製なのでヘラに残った接着剤を剥がすのが楽という、願ったり叶ったりの商品。



そしてこのヘラ、結構厚みがあります。でも先端の厚みは約0.1mm。なので、先端から10mm程度はしなやかなのに、そこから柄側はカッチリしています。

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接着剤を塗布する時のしなり具合が絶妙なんです。

そしてゴム系の接着剤を残したまま一昼夜放置。



いやー、気持ち良く剥がれてくれます。

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かなり期待が持てそうです。


メガネケース6号製作 --(3)完成

前回の続きですが、残すはコバ磨き作業だけ。

両側のコバを紙やすりで削り、本体と同色のボルドーで染色し、トコノールで磨いて完成。



メガネケース6号が完成。


部分的に上質な革を使うのは良い考えだったかも。

うーむ、悪くない。超薄型のマグネットホックも全体の好印象に寄与してると思う。



ただ、毎回思うのだけど、染色前にはキズ一つない革に見えても、染色することで小さな擦り傷が浮かび上がってくるのがちょっと困るなー、と。



メガネを入れてみると、ちょっと窮屈に感じる。同じ型紙で作った5号では感じなかったのに、なぜなの?



まあ、全体的に余裕のない作りなので、もうちょっとだけ大きめに作っても良いのかも。


メガネケース6号製作 --(2)組立て縫製作業

前回の続き。

かぶせの先端に貼った革の周囲を縫っていきます。糸は本体の色に合わせて赤を使用。



この箇所を縫う際に以前から疑問に思っていたのは、円周でぐるっと縫って元の場所に戻ってくるような場合に、最後の糸の始末はどうすればいいのか、ってこと。



いつも(行って終わり)は、縫い始めと縫い終わりを二目折り返すような形にしているのだけど、円周で戻ってくる場合に折り返し縫いをするとバランスが悪くなってしまう。

なので、折り返しをせずに糸の終端に接着剤を着けて終わりにしているけど、微妙に不安。

パッド支えをカシメで固定。前回失敗しているので、今回は慎重に作業。



接着剤で貼り合わせる箇所を銀面用ドレッサーで荒します。この銀面用ドレッサー(勿論、床面にも使える)を買ってから、接着面の荒らしがとても楽になった。

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接着して縫って、縫製作業は終了。



最後はコバを仕上げて完成予定。

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次回へと続きます。


メガネケース6号製作 --(1)パーツ加工

新しいデザインが我ながら悪くないなって気に入ったので、続けてDonkey Jossy チュニック 110sizeと同じ型紙で染色の色違いとなるメガネケース6号を作っていきます。

今回染色に使った色はボルドー。



ボルドーで思い浮かぶのはワイン。なのでボルドーはワインレッドってイメージがあったのだけど、実際に染めてみるとワインというよりも茶色に近いように感じる。

まあ、ボルドーとバーガンディーとの違いも良く分かっていないのだけど、「バーガンディーは紫味の強い赤で、ボルドーは茶色味の強い赤」ってことらしい。

5号から使い始めた超薄型のマグネットホックを取り付けましたが、このマグネットホックが薄いし強力だしで中々の優れもの。価格も1セット30円以下ととてもリーズナブル。

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表からマグネットホックの足隠しのカバーを貼りますが、こちらは私が染色したものではなく、ベルギー産のルガトというヌメ革の赤。


とても美しい革で、以前から使ってみたいなって思っていたので、試しに買った端切れを使っていますが、やはり美しい。これでサイフとかメガネケースを作ってみたいな。

床面はそのままメガネケースの内面となるのでトコノールで磨いています。



内側に貼る足隠しパーツもルガトを使っています。



かぶせの形状に合わせて上から貼った革をカットし、外周にフチ捻で溝入れ。そしてヨーロッパ目打ちで縫い穴をあけます。

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次回へと続きます。


メガネケース5号製作 --(4)完成

前回の続き。

本体革を二つに折り曲げて両サイドを縫い合わせていきますが、ここのやり方をこれまでと変えてみることに。

前作までは、折り曲げて貼り合わせる両側に(事前に)縫い穴をあけておき、両面の縫い穴を針を使って位置合わせして接着していました。

今回は、片面に縫い穴(の印)をあけておいて、接着後に菱ギリで穴を貫通させるやり方を試してみようと思います。



こちらの方が作業工程的には楽だよなとは思っていたけど、(形状的に)菱ギリを真っすぐ、規則正しく押し込んでいくのが難しいかなって思って避けていました。

メガネケース製作初期の頃は、厚さ2mm以上の革を使っていたこともあり難しく感じていたのだけど、1.5mmの革ならそれほど難しくないかもと思って。

やってみたら、失敗したカシメの取り外しと同じ感想。「案ずるより産むがやすし」。



ということで、縫製作業が完了。

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重ね合わせたコバも大きな段差も無く、結構綺麗に出来上がっています。



このコバを削って、黒い染料で染めて、磨いて完成。



「結構いい感じに出来たなー」って自画自賛。



良く見かける赤と黒の組み合わせで作ってみたけど、かぶせの先端に貼った黒い革もデザイン変更によって少し小さくなり、いい感じのアクセントになっているように思う。



そして、マグネットホックも今回から新しいものを使っています。

サイズは14mmで以前と同じですが、「超薄型」というもので、メス側の厚みがかなり薄くなっています(オス側も少し薄くなってるような気がする)。



薄くなることで吸着力が弱くならないかなって少し心配したけど、意外や意外、返って強くなっているような気がする。「カチッ」と音を立てながらカッチリ固定してくれる。

内側のパッド支えのデザインも微妙に変えてみたけど、こっちの方が良いな。



これにてメガネケース5号の完成です。


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